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neo SAS針

細部にまでこだわって作り出された究極のレコード針(Super Analog Stylus)

全体図

レコードの音源をありのままに再生するために、専用の「チップ」「カンチレバー」「マグネット」を採用しています。

S.A.S.チップ

S.A.S.

レコードの鍵盤をカッティングする“カッティング針”に最も近い形状で音溝の奥まで届きます。
音溝との接触面積が広いため、幅広い帯域の情報を漏らさず再生します。

サファイア製カンチレバー

サファイア製カンチレバー

ダイアモンドに次ぐ硬さをもったサファイア製カンチレバーは、レコードの音溝の振動を減衰することなく伝達します。

アルミ製では、ごくわずかな“たわみ”が生じます。
(通常の再生には影響はございません)

SAS針Rモデル(ルビーカンチレバー)は今秋発売を予定しております。

One Point Tension Wire System

One Point Tension Wire System

針先に伝えられた振動を逃さず再生するためにカンチレバーをモビールのように一点で支える特殊な構造です。

通常のカンチレバーはこのシステムが無いため、カンチレバー全体で振動を受け止めてしまいます。

特殊形状のマグネット

特殊形状のマグネット

One Point Tension Wire Systemの性能を最大限に引き出すために、一般的なレコード針には使用されていない特殊形状のマグネットをカンチレバーの中央にマウントしています。
※S.A.S.は、特別な検証と共に専用パッケージで梱包し、お届けさせていただきます。